幼児教育

子どもに成功してほしいと思うのはエゴか

「子どもに成功してほしい」は親のエゴなのか?共働きパパが自問した結果、見えてきた"願い"と"押しつけ"の境界線。我が家が決めた3つの基準と、親として問い続ける姿勢について書きました。
共働き生活

共働き子育ては本当に大変か?戦略で変わる話

共働き子育てが大変なのは事実。でも「大変さの正体」を時間・体力・精神の3軸で分解し、仕組み化すれば景色は変わります。2児の父・ラボパパが実践する家庭運用の戦略を、再現できるレベルで紹介します。
AI×子育て

子どもの「なんで?」をAIで深掘りしてみた

子どもの「なんで?」にうまく答えられない…そんな悩みをAIで解決。ChatGPTを使った親子の探究学習の実例・問いの連鎖の作り方・図鑑との組み合わせ方を、共働きパパが実体験ベースで紹介します。
AI×子育て

ChatGPTは子育てに使えるのか?共働きパパが実践してわかった本当の活用法

ChatGPTは子育てに使えるのか?共働き家庭のパパが実際に使ってわかった「時間を生む使い方」と「親子の対話を深める使い方」を解説。すぐ使えるプロンプト付きで、忙しい毎日でも今日から実践できます。
幼児教育

4歳に本当に必要な教育は3つだけ

4歳の教育、何から始めるべき?共働きで時間がない中、ラボパパが実践して気づいた「好奇心・生活習慣・親子の対話」の3本柱。教材より大事な土台づくりの具体策を紹介します。
共働き生活

共働き家庭が「やめたこと」3選——時間と気力を守る”経営判断”のすすめ

共働き4人家族のラボパパが実際に「やめたこと」を3つ紹介。完璧主義・夫婦だけの抱え込み・毎回ゼロから考える習慣をやめた結果、家族の時間と心の余裕が生まれた具体的な方法と本音を解説します。
AI×子育て

4歳でもできる神経衰弱アプリをAIで自作!ルール説明なしで遊べた【知育×プログラミング】

はじめに ── 神経衰弱って、いつから遊べるの?息子がアプリひろばのゲームに慣れてきて、「つぎはなに?」と言うことが増えてきました。そこで前から気になっていたえあわせ(神経衰弱)を作ることにしました。ただ、正直なところ最初は迷っていました。...
AI×子育て

子どもの「なんで?」をAIで英語教育動画にしてみた【4歳の疑問が教材になる】

はじめに ── 息子の「なんで?」は、コンテンツになるうちの息子(4歳)は、毎日いろんな「なんで?」を持ってくる。先日も、テーブルの上のバナナを見てひとこと。「ねえ、ばなな なんで くろくなるの?」ちゃんと説明しようと思ったけど、4歳にわか...
AI×子育て

AIで作った「かたちパズル」で4歳がタングラムに夢中!図形感覚を育てる知育アプリ

はじめに ── 形は分かる。でも「作る」はまだ息子は、さんすうクイズに続いて「はじめてのたしざん」にもハマってくれて、毎日アプリひろばから選んで遊んでいます。その流れで、今度は形にも触れてほしいなと思っていました。まる・さんかく・しかくは、...
AI×子育て

4歳の「はじめてのたしざん」にはイラスト式が効いた!AIで作った知育アプリの記録

はじめに ── 「さんすうクイズ」を見て思ったこと以前作った「さんすうクイズ」、息子がすごく気に入ってくれて、毎日のように遊んでいます。ただ、遊んでいる様子を横で見ていて、ふと思ったんです。あのアプリは「3+5=?」と数式で出題する形式。息...